件名:社長のためのメンズファッション向上委員会 からのお知らせです 社長の着こなしを戦略的に作り上げ 会社の業績アップをサポートする専門家。 代官山パーソナルスタイリスト協会 代表理事 社長のためのファッション向上委員会 森田英明です。 今後の案内が不要な方は こちらから配信停止できますのでご安心ください。 ↓ %url3%(※※解除リンクに変わります※※) 先日お渡しの 「似合う着こなしを作るための教科書」 はお試しになられましたでしょうか? あのレポートは真剣にお取り組みいただくことで あなたの着こなしをより良くすることも可能です。 何度も読まれてファッションに取り入れられてください。 早速ですが本題です。 社会に出て10年以上の時がたち 会社を経営するようになっていても オシャレについては 「実は、何を着たらいいのか。ハァ~~~!」 という声をお持ちの方は多いです。 経験を重ねてきたことで 若いころの服が似合わなくなってきた と着こなしのご相談に来られる場合 ほとんどの方が 「どこで洋服を買えばいいのかわからなくって!」 とおっしゃいます。 あなたはご自身のファッションについて 以下のようなお悩みはありませんか? ▼ 若い時の服が似合わない ▼ 何を着たらいいのかわからない ▼ 着たい服がどこに売っているのかわからない ▼ 何がイタいと思われる着こなしなのかわからない ▼ 自分の着こなしが若作りファッションなのかがわからない ▼ 年齢に見合ったコーディネートの仕方がわからない ▼ 大人の魅力を引き出すオシャレがわからない ▼ 子供がオシャレと言ってくれる着こなしがわからない ▼ 自分に似合う服がわからない ▼ 自分のなりたい理想像のイメージがつかめない ▼ 着たい服が入らない ▼ 着たい服が似合わない ▼ 垢抜けたコーディネートができない ▼ 自分のファッションが無難すぎてつまらない ▼ 20代のままでセンスが変わっていない ▼ 嫁の言うとおりに着ているのでファッション自体よくわからない ▼ 自分のファッションと自社の業績は関係ないと思っている 20代のころは勢いに任せ 何とか着こなせていたものも 体形などの変化から もう若いころの着こなしができない・・・。 とオシャレになることをやめてしまう方も多いです。 わたしは20数年前にアパレル業界に入り 店頭で接客をする仕事をはじめましたが、 なかなか自分の着こなしに自信を持つことができませんでした。 アパレル業界に入ったものの 上にあげた ▼ の悩みをほとんど持っていたんです。 「あなたの着こなしヘンよ」怒 「その服似合わない!」泣 「もうその服着てこないで!」涙 などと指摘をされることはあっても どうすればオシャレな着こなしになるのか? 具体的なアドバイスをもらうことができませんでした。 また、自分の好みだけで洋服を選んでいたため 周りからどう思われるのかは全くわからなかったです。 女性スタッフから 「あなたの着こなしヘンよ」 「その服似合わない!」 「もうその服着てこないで!」 そんなことをいわれた日の帰り道のことです。 いつも使う中央線の国分寺駅では 何もなかったように平然と電車に乗り 武蔵野線に乗り換えた西国分寺駅では 言われたことのショックで 意気消沈。。 ちくちょー!! ・・・ ・・ ・ 肩を落とし目の前を通りゆく電車を 人気のないホームの端っこで 電車を2本、3本と呆然と眺め見送るのでありました。涙 わなわな・・・ 怒り。 この時の怒りに任せ力いっぱい踏んだ地団駄は もしかしたらブラジルまで届いていたかもしれません。 女性に ダサい と烙印を押されるのは 精神的ダメージは相当強いです。 そう言われた時のことは 「えっ!?もういっちゃったの?」 とパートナーに言われ、再びがあればいいですが その夜は2度と大きくなることがなく 年齢のせいと自分を慰めるも 自信を喪失する時と同じくらい 哀愁満載、悲しいものです。。 その上、 「今日は着こなし何となく決まったかな?」 と思っても 「シャツは前を開ければいいのか?」 「シャツとズボンはあっているのか?」 「靴とかどうすればいいの?」 この様に悩んでしまい、 部屋中に洋服を脱ぎ散らかした挙句 「はぁ~何を着ればいいんだ!」 と意気消沈してお店に行くのがイヤになるほどでした。 そして心の中に 「どうすればオシャレに見えるのか?」 「あか抜けた着こなしはどうすればいいのか?」 とモヤモヤを抱えたまま数年がたっていました。 その後、同い年でアパレルメーカーに勤める ファッションに詳しい人からアドバイスを受けるようになった32歳のころ 着こなしについて周囲からよい反応をもらえるようになり 売り上げもグンっと上がっていくこととなりました。 ↓ ====================== 一つのブランドでバイヤーを任されることになり 仕入れた洋服を自分でお店に立って販売までするという 任され店長を経験することになりました。 その場所が代官山です。 仕入れの仕方もわからない どんなアイテムが売れるのかもまったく不明。 また、代官山という街の雰囲気にのまれ ダサい自分を隠したくさえなりました。 「マジかよー!俺がやんのかよ~!」恐 しかもレディースのショップです。 アパレル業界で仕事をするようになって 「どうすればオシャレになれるのか?」 このことをずっと考えてきました。 「カッコいいファッションでお客さんを魅了したい。」 「オシャレになって売り上げをガンガン上げたい!」 しかしその思いとは裏腹に 先輩たちに聞いても「お店を見て歩く」とか あいまいな答えしかもらうことができませんでした。泣 販売したいし、売上だってあげなければならないのに ダサい自分に自信を持つことができずに お客さんが店の前を通ると隠れてしまいたい衝動にかられました。 特にきれいな女性がお店に入って来ると 声をかけるなんてとんでもないことのように思えてなりません。 そんな数か月を過ごす中でのことです。 1件のアパレルメーカーの 営業担当と仲良くなりだしました。 Sさんとしておきましょう。 人柄の良いそのSさんに気を許した私は 実はオシャレに自信がないこと ・何を着たらいいのか? がわからないことを正直に打ち明けました。 するとSさんは 「こういうの着た方がいいっすよ」 「今このアイテム流行っているから着たらいいっす」 とすすめてくるようになりました。 中には絶対に無理! というアイテムも 「絶対に大丈夫っすよ!」 と背中を押してくれることもあり 素直におすすめを着てみると変化が起こり始めました。 特に脚にぴったりフィットする スキニーパンツはかなり抵抗がありましたが 意見を受け入れて履いてみることにもチャレンジしました。 こんなのわたしには無理だろう? と思えるアイテムをすすめられたときは 「もしかしたらからかわれているのかも?」 と不安になることもありましたが・・・汗 しかし変化は突然起こるものです。 ある日、お客さんから 「いつもオシャレですね」 とポツリと言われたんです。 この一言は自分の着こなしに 大きな自信を持つきっかけになる言葉でした。 「俺がオシャレ?」 「ほんとに!」 「チョーうれしいだけど♪」 「オレってオシャレ」ってフレーズが 頭の中をシャドーボクシングしているかのように 100万回くらい駆け巡りまくりました。 初めて彼女と一晩過ごした時くらい うれしいし気持ちよかったです。ガッツ! 二十歳のころと遅咲きですが(笑) その後はお店の場所が代官山であろうと 堂々と接客できるようになり 「お兄さんいついるの?今度もおすすめして」 とお客さんからいわれるようになり 似合う服が入荷すると その方に連絡するという いい関係を築くこともできました。 毎月 6 桁 の金額を使い洋服を購入してくれる 上顧客も何名も作ることができました。 直接売上につながる このようなことがいくつも起こりだしたため 独立してお店をオープンさせることができた。 着こなしにも、自分にも自信が持てた。 と言ってもいいでしょう。 もしあの時Sさんに相談せずに、 また相談してもアドバイスを 素直に受け付けなかったら 今頃はまだアカ抜けない、 よくいるただのアパレルショップ定員 でしかなかったと思います。 こうしたことから 洋服の選び方やコーディネートは 自分より詳しい人から聞いてしまった方が 圧倒的に速くオシャレになれる。 ということを体験から知ったのです。 ======================= ↑ いかがでしょうか? 業界で働いていながらも なかなか着こなしに自信が持てなかったわたしですが、 アドバイスをもらうことで あっという間に着こなしに変化が起き 如実に売り上げにも影響し始めました。 その後自分でお店を持てるようになり いろいろと経験を積む中で 仕事をバリバリこなしていても 着こなしには疎くてファッションは 後回しになっている経営者が多いことも知りました。 実は、 着こなしに工夫をすると ■ビジネスシーンにおける立ち位置を明確にしたい ■着こなしのイメージを上げて他社との明確な差別化をはかりたい ■毎朝の服選びから解放されたい ■ファッションが変わることでセルフイメージを向上させたい ■周囲から褒められるファッションにしたい ■社内での影響力を高めたい ■パワフルなイメージを与えたい ■初対面での印象を良くしたい ■営業力を高めたい ■信頼感を高めたい ■サービスや商品をこれまで以上に販売したい このような願望も達成可能になってきます。 着こなしを変えることでなぜそんなことが起こるのでしょうか? ↓ ↓ ↓ こちらは世界中のお金が集まるといわれるニューヨークでの例ですが ↓ ありとあらゆる人が夢と希望を胸に抱き訪れ、 信じられないほどのお金を稼ぐ成功者から 夢破れた人まで正と負のカオスエネルギーと欲望の渦巻く。 ニューヨークにはそんな一角があります。 その中でお金持ちの家に生まれ エリートとして教育を受けてきたセレブであれ 地位も名誉もお金も、何もないところから 一代で大きな成功を手にする人であれ 自分のイメージを最大限に魅力的にみせる努力を惜しむことがないそうです。 それは、自分の成功したイメージを先に作り上げることが 最短で目標へとたどり着けることを知っているからです。 「まだまだ中身が伴っていないから」 「実績なんて全然ないし」 「イメージを作るなんてなにも思い浮かばないし」 などとは考えません。 それは、仮に 「年収1億円プレイヤーになりたい」 と思っていればそれに見合ったイメージを先に作ることが または、スタイリストにイメージを客観的に作ってもらうことが 最も効果の高い方法であると確信しているからです。 ■身だしなみや着こなしが自分を映す鏡であること ■その鏡に映し出されたのが自分の中身であること これらを知っているからにほかなりません。 ↑ いかがでしょうか? 着こなしや身だしなみがいかに大切か、 成功をつかむ人というのは 考え方がいかに合理的で お金が入ったらオシャレをしよう という真逆の考えを持っている ということが良く伝わる話ではないでしょうか? あなたはこの話、いかが思われますでしょうか。 ここからの話はわたしからの提案なのですが もしあなたが 「オシャレには自信がない」 「何を着たらいいのかわからない」 「なりたいイメージがはっきり持てない」 「着こなしが自社の業績に関係があるなんて知らない」 ということでしたら このご提案はあなたのお役に立てるかもしれません。 もしあなたのファッションや着こなしに関する お悩みを解決できる環境があったら 助かるし、便利だと思いませんか? また、これまでのメール内容を読まれ あなたの着こなしが 会社の業績に直接、深い関係があることを直感的にご理解されて ■ビジネスシーンにおける立ち位置を明確にしたい ■着こなしのイメージを上げて他社との明確な差別化をはかりたい ■毎朝の服選びから解放されたい ■ファッションが変わることでセルフイメージを向上させたい ■周囲から褒められるファッションにしたい ■社内での影響力を高めたい ■パワフルなイメージを与えたい ■初対面での印象を良くしたい ■営業力を高めたい ■信頼感を高めたい ■サービスや商品をこれまで以上に販売したい ■若い彼女を作りたい(自己責任で)爆 こうしたニーズをかなえたい! と思われた方のために ファッションに関する相談ができる コミュニティーをおつくりしました。 こちらでは ・回数無制限のチャットワークでのファッションアドバイス(個別も可能) ・渋谷や新宿などでの不定期お買い物ツアーのご参加 ・その他ファッションに関する情報 ・随時作成していくコーディネートやファッションに関するPDFレポート このようなサービスを受けることができる 自宅にいながらオンラインツールを使い ファッションを学ぶことができる環境のご提案になります。 またコミュニティーには2つのコースがあり ・ファッションの相談が何度でもできる【ベーシックコース】 ・なりたいイメージを作り上げる【上位コース】 という内容でサービスをご用意しております。 社長のためのファッション向上委員会という コミュニティーでは具体的にどんなサービスが受けられるのか? あなたにどんな変化が起きるのか? 有料ではありますが スーツ以外の着こなし全般をサポートする 社長のためのファッション向上委員会 という ファッションコミュニティーに興味にある方は こちらをクリックしておいてください。 ↓ %url4%(https://www.yahoo.co.jp/) (Yahoo!のトップページへのリンクですのでご安心ください) 後日コミュニティーについての 詳しい内容をメールでお届けいたします。 ここからはダラダラと これまでの経験について書いてみたいと思います。 ◎ お店を運営していた代官山について 代官山は街全体の雰囲気がオシャレで 歩いている人も洗練されています。 また、芸能事務所が近くにあったり、 富裕層向けの高級マンションがあるせいか 芸能人も多く歩いています。 1日いれば有名芸能人に出くわすことも珍しくありません。 こうした日本でも有数のオシャレスポット代官山で、 女性向けセレクトショップを展開し、 仕入れから販売までのすべてと 10年間ほぼ毎日お店でお客様に接してきました。 また、お客様のほとんどが女性だったこともあり、 女子が好むものも必然的に理解せざるおえませんでした。 ことファッションに関しては ● 男性が好むもの ● 女子が好むもの は 決定的に違うことにも 膨大な数の接客経験から、 気づかされました。 女子は なにか好き なにか嫌い だけです。 しかしこの なにか という違いは イメージ的なところが多く なかなか言葉では表現できませんが 少しのコーディネートをかえることで 女性へ与える印象をよくすることは十分可能です。 ファッションセンスは生まれつきの才能ではなく 目で見て学べるもの、だからです。 また、磨いたセンスは一生使うことができ ■ 自分に似合う洋服を自分で選ぶことができる ■ 周囲からセンスがいい人と認識されほめられる ■ ものを選ぶ時はいつもセンスを頼りにされる ■ 自分のコーディネートに自信が持てる ■ 女性への声掛けも自信をもってできる ■ さりげなさを演出することで自然と女子ウケする ■ 自分の中に女性にもてる前提が出来上がる ■ ビジネスが順調に伸びていく こうしたことさえ可能になります。 わたしは、着こなしにお悩みのある方に ・ 洋服を変えらた毎日が楽しくなった ・ 女性からよく話しかけられるようになった ・ 会社や家庭でセンス良くなったねと言われるようになった ・会社の業績が伸びだした こうなってほしい、という想いでクライアント様の 仕事面でのさらなる充実 プライベート面でのさらなる充実 を願い、着こなしについての情報を発信をしています。 ◎ お店へ買い物をしに来ていた・よく代官山に出没していた芸能人 ・ 洋服を試着もしないで買っていくイノッチの奥さん ・ 福山雅治さんの奥さん ・ 悪そうな男と毎日パンを買いに来ていた JUJU ・ SUPEED のメンバー ・ カンブリア宮殿の女性司会 など、ほぼ毎日誰かが歩いていました。 ◎ もっとも迫力があった・印象に残っている芸能人はというと ・ 目力がハンパなく「どう似合う?」と聞かれ 「似合います」としか言えなかった片桐はいりさん。 ・ 見るだけで手の震えが止まらなくなってしまった細くて柔らかい印象の飯島直子さん ・ 歩くだけで町中をソワソワさせていた世界的デザイナーヨウジさん 等々 ほかにも、AV 女優からお店のアメブロにコメントが来たり、 目が合うと逃げて行った、鏡の前で踊りまくっていたトシちゃん。 ふくらはぎだけで男性陣を悩殺した結婚前の上戸彩さん。 などのエピソードは数えきれないくらいです。 いかがでしょうか? このような街、代官山で鍛えられた 着こなしのアドバイスに興味がある。 という方は こちらをクリックしておいてください。 ↓ %url4%(https://www.yahoo.co.jp/) (Yahoo!のトップページへのリンクですのでご安心ください) スーツ以外でビジネス使いもでき 普段使いもできる着こなしについてのサポートを受けることができる 社長のためのメンズファッション向上委員会 というコミュニティーについて 後日詳しい内容をメールでお届けいたします。 それでは、最後までお付き合いいただき、 本当にありがとうございます。 【編集者後記】 10代前半から音楽に目覚め バンドブームに背中を押されて 音楽でプロになるんだ。 この考えは25歳で アパレル業界に入るまで 変わりませんでした。 今考えれば この気持ちのもっと先には 誰にも束縛されず 自分の生き方は自分で決める。 という漠然としたモヤモヤがあったように思います。 この時の 束縛されたくない。 自由に生きたい。 という想いは 今も自分の心の根底に 脈々と流れているように感じます。 そして膝の破れたジーンズに クロの皮ジャン。 インナーは白のTシャツという センスゼロの私が 25歳で入ったアパレル業界の会社は 都内近郊に30店舗を持つ 女性向けセレクトショップでした。 1年販売員をして 4年店長をやりました。 その後はバイヤーに付いて歩いたり 店舗開発を手伝ったり しはしましたが 基本は女性相手にお店で接客することです。 また自分のお店を持ってからも 360日お店で女性に接客です。 今日も女性に接客 昨日も女性に接客 明日も女性に接客 来る日も来る日も女性に接客 夜は女性とセッ・・ 今変なこと考えましたよね? 爆 と、話を戻して。。 20年のアパレル生活を 週休2日として (もっと働いていましたが) 月に22日で年264日。 1日3日に接客したとして年792人。 20年で15,000人以上の女性と 接客してきたわけです。 (もっと多いですけど) こんな経験をしていれば 必然的に女性目線で服を選ぶようになるものです。 女性に嫌われたら一発アウト! ですからね。 ときどきお客さんから 「女性のお店に男の人がいるって珍しいですね?」 といわれ、その時は気恥ずかしくて 隠れたいような 逃げたいような気持ちになりましたが 今考えれば ほかの人にはできない経験したな。 といい方に考えられるようになりました。 「そうなのよ~」 とおねえ風に 謎 を残す切り返しができる したたかさも身につけましたし。 なにより女性が好きですから 楽しくないはずがありませんでしたけど♪ ともあれ こんな奇妙な経験をした アパレル店員も他にはあまりいないと思います。 また同時に 結局はオトコ目線のコーデは 全くウケないことも知ったわけで・・・ あなたは着こなしやコーディネートで また洋服を買うときに 起こる悩みを気軽に質問し 問題を解決できる環境が あったらいいと思いませんか? しっかり着こなしを学んで 女性にも好かれるセンスあるオシャレを学びたい方には 社長のためのメンズファッション向上委員会 はおすすめです ↓ コミュニティーに興味がある。 という方はこちらをクリックしておいてください。 ↓ %url4%(https://www.yahoo.co.jp/) (Yahoo!のトップページへのリンクですのでご安心ください) 社長のためのメンズファッション向上委員会 というコミュニティーについて 後日詳しい内容をメールでお届けいたします。